特長
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求人採用は、経営課題。

理想の人材だけが
集まる採用の
仕組みを作る。

求人広告にお金をかけたけど、応募が少ないし採用に繋がらなかった…と悩みを抱えている経営者のあなたへ。採用が上手くいっている会社がやっている「自社採用の仕組み」を、戦略設計から制作・運用改善まで一気通貫でサポートします。

Why Now

御社が求人採用に
今すぐ全力で取り組むべき理由

01

人の問題は、会社の成長を止めている

「なんとなく人が取れなくて…」という言葉をよく聞きます。でも、人がいない状態は単に"現場が回らない"という話ではありません。

受けられる仕事の量に上限がかかる。新しい取り組みが既存業務で手一杯で進まない。改善したくても「動かす人」がいないから何も進まない。

人の問題は、すでに会社の成長そのものを止めているのです。

02

2040年、日本から労働者が約1,500万人減る

これは予測ではなく、人口構造から見てすでに決まっている未来です。大企業はすでに動いています。新卒・第二新卒の囲い込み。採用ブランディングへの継続投資。

一方で多くの中小企業は「人が辞めてから募集を出す」「応募が来なければ媒体を変える」「それでもダメなら条件を上げる」という後追いの繰り返し。

このやり方では、構造的に負けるようにできています。

03

今の求職者は「見比べる立場」にいる

今の採用市場は「人が余っている」状態ではありません。求職者は給与・待遇・福利厚生などの条件だけで選ばず、「早く会社を決めなきゃ」と焦ってもいません。

辞めてから慌てて出す求人ほど、一番不利なタイミングで、一番弱い立場で戦うことになります。採用は「人が足りなくなってからやる仕事」ではなく、経営の"仕込み"として先にやる仕事なのです。

04

採用とは、御社がこれからどこへ向かうのかを決める経営戦略そのもの

どんな事業を伸ばすのか。そのために、どんな人材を、いつまでに、どの部署に迎えるのか。こうした設計がないままでは、どれだけ立派な事業計画を描いても、現場は動かず、戦略は紙の上で終わります。

採用が決まらなければ、経営は一歩も前に進まない。最後にものを言うのは、資金でも、ノウハウでもなく「誰と、これからをつくるか」です。

採用に本気で向き合うかどうかは、人事の話ではありません。
経営者として、未来を選ぶかどうかの意思決定です。
今、ここから御社の未来をつくる準備を、始めましょう。

栢 見斗 / Rinto
Concern

こんなお悩みを
お持ちではありませんか?

きっとこのようなお悩みがあるのではないでしょうか。実際に私も支援している会社さんが同じような状況だったので、すぐに人を入れないと事業が回らないのに、と焦る気持ちが痛いほどわかります。

01

求人サイトに掲載料を支払っても、応募がほとんどない。

02

条件を良くして求人票を出しても人材が集まらない。

03

「やっと応募が来た!」と思ったら、自社に合わない人材だった。

04

人材紹介会社に100万円以上払って採用した人が、すぐに辞めた。

05

採用できないと、急いで採らなきゃいけない→選ぶ余地がなくなる→妥協採用→また退職…という負のループにハマっている。

Mistake

人材採用がうまくいかない会社の
「致命的な3つの間違い」

多くの企業が気づかないうちにある3つの間違いを犯しています。この間違いをしている限りは、採用を成功させることが難しいです。

MISTAKE 01

条件をよくすれば
人が来ると考えている

月給25万円〜、土日祝休み、年間休日120日…このような条件面ばかりを書いた求人票を出していませんか?条件だけでは求職者の心は動きません。同じような条件の求人は他にもたくさんあり、大手企業の方が条件が整っている場合が多く、中小企業では勝てないことが多いですよね。

MISTAKE 02

求人広告の担当者に
任せておけばいいと考えている

求人広告の担当者はあなたの会社のことを表面的にしか知らないからです。そのため、表面的なことしか伝えることができず、応募が集まらない、ということがざらにあります。求職者が本当に知りたい情報が伝わっていません。

MISTAKE 03

求職者が本当に知りたい情報が
開示されていない

求職者が本当に知りたいのは条件だけではありません。職場の雰囲気・一緒に働く人・具体的な仕事内容・入社後のキャリアパス・会社のビジョン。優秀な求職者はほぼ必ずあなたの会社名を検索します。情報がなければ、静かに離脱されてしまいます。

Feature

求人採用支援サービス
7つの特徴

この7つは、単なる採用ノウハウのチェックリストではありません。ここが揃っている会社は採用が安定している。ここが欠けている会社は必ずつまずく。そう確信した、採用の本質です。

FEATURE 01
理想の人材の洗い出し
私が支援する時は、必ずここから始まります。「誰を採用したいのか?」採用で本当に重要なのは「何人集めるか」ではなく、「どんな人を」「いつ採用できるか」だからです。採用を一度誤るだけで、教育・引き継ぎ・周囲の生産性低下・現場の混乱・再採用コストなど、数百万円規模の損失が積み上がっていきます。御社で本当に戦力になる人材が誰なのか、採用できていない問題点を一緒に洗い出します。
ゴール:理想の人材像の明確化と問題点の特定
FEATURE 02
採用コンセプトの設計
理想の人材像が明確になったら、次に必ず必要になるのが採用コンセプトです。御社が本当に欲しい優秀で長く活躍する人材ほど、給与や休日といった条件だけで会社を選ぶことはありません。彼らが見ているのは「この会社は、何を大切にしているのか」「ここで働く意味は何か」「自分の時間と人生を預ける価値があるか」です。ミッション・ビジョン・バリュー、成長機会・キャリア形成、カルチャー・文化、給与・待遇の4軸から、御社の中にすでにあるものを丁寧に掘り下げて設計します。
ゴール:一貫した採用コンセプトの言語化
FEATURE 03
採用サイトの構築
今の求職者は、求人媒体だけを見て応募を決めません。求人媒体はあくまで入口。本当に応募するかどうかを決めるのは、採用サイトです。私がつくる採用サイトは「会社紹介の場」ではありません。「どんな人に来てほしいのか」をあえて明確にする設計をします。合わない人はサイトを見た時点で「ここは違う」と感じて応募しない。合う人ほど「ここなら自分の考え方と合う」と確信して応募してくる。採用サイトの段階で、すでに選考が始まっている状態をつくります。
ゴール:理想の人材が応募前に腹落ちできる採用サイトの完成
FEATURE 04
採用動画の制作
採用サイトで会社の考え方・全体像を伝えたあと、求職者が最後に確認するのが「空気感」です。人は最終的に「この会社で何をするか」ではなく、「誰と、どんな空気の中で働くか」で入社を決めているからです。採用動画は感動演出のためのコンテンツではなく、採用の失敗確率を下げるための装置として設計します。入社後に起きがちなズレを先にすべて見せておく。合わない人は動画を見た時点で離れ、合う人だけが「それでも行きたい」と残ります。
ゴール:コンセプトに共感する人を引き寄せる採用動画の完成
FEATURE 05
求人票の最適化
求人票とは、「この会社に応募する理由」を、求職者が最後に確認するための意思決定のためのものです。どれだけ採用サイトや動画で丁寧に伝えても、求職者が最終的に「応募する」ボタンを押すかどうかは、求人票を読んだ瞬間に決まります。私が行う求人票の最適化は、単なる書き換えではありません。採用コンセプトとズレない。採用サイト・採用動画と同じメッセージで一貫して背中を押す。「この会社は、あなたのための場所ですよ」そう、理想の人材にだけ伝わる言葉で設計します。
ゴール:採用コンセプトと一貫した求人票の完成
FEATURE 06
求人媒体の運用
(Indeed起点)
まずIndeedをおすすめする理由は、ユーザー数が多く、反応を早く確認できるからです。私が重視しているのは、やみくもに母数を増やし応募数を増やすことではありません。理想の人材が反応しているか、ズレた応募が来ていないか、面接につながっているか、この視点で数字を見ながら運用します。反応が悪ければ即修正。反応が良ければ横展開。まずIndeedで「勝ちパターン」が見えてきたら、はじめて別の求人媒体や広告手法に展開していきます。
ゴール:再現性のある採用の仮説検証基盤の構築
FEATURE 07
求人戦略=成長戦略
採用を「戦略」として扱った会社は、景色がまったく変わります。どんな人材を、いつまでに、どの部署に迎えるのか。この前提が明確になると、事業のスピードが変わり、投資判断が変わり、組織の設計そのものが変わるからです。「このタイミングで、この人材が入るなら、新しい事業に踏み切れる」「この部署が厚くなるなら、社長が現場から一歩引ける」こうした判断が、感覚ではなく計画としてできるようになります。採用は、コストでも、手間でも、人事の仕事でもありません。採用とは、会社の未来を先に決める行為です。
ゴール:採用を経営戦略の一部として組み込んだ状態
Value

私が提供できる6つの価値

ミスマッチの減少

価値観・理念・社内文化を先に伝えることで、合わない人が最初から応募が減り、マッチング率が飛躍的にアップ。採用の精度が根本から変わります。

離職率の低下

「入社後に何とかする採用」せず、入社前にズレをなくす採用をしているからです。理想の人材からの応募が増えるため、定着率が上がり、教育・引き継ぎ・マネジメントにかかる見えない負担が大きく軽減されます。

応募者数の増加

給与や福利厚生などの条件比較ではなく、「この会社だから応募した」という動機が生まれます。条件だけで集めるのではなく、考え方・価値観が伝わるため、自社に合う人だけが反応します。

採用コスト削減

採用コストが下がるのは、節約しているからではありません。採用の精度が上がっているからです。数十万〜数百万かけて採用してもすぐ辞める、その無駄な採用活動そのものが減っていきます。

企業イメージの向上

何を大切にし、どこへ向かう会社なのか?経営者の考えが、言葉として求職者に届き「ここで働きたい」人が増えていく。採用ブランディングとして会社全体のイメージが向上します。

企業の成長

必要なタイミングで必要な人材を迎えられるようになることで、次の投資・次の挑戦に経営のエネルギーを使える状態が生まれます。採用が整うと、会社は止まらなくなります。

Difference

他との違い

戦略を練るだけ、アドバイスをするだけ、制作をするだけ。どれにも当てはまりません。戦略から制作、そして運用改善までするから、成果を出せると自負しています。

他社
戦略コンサル
採用の考え方や方向性が整理される
制作部分(採用サイト・動画・求人票・媒体運用)は自社対応
戦略は正しいが、実行が追いつかない
他社
ノウハウ提供
求人票の書き方、媒体の使い方は教えてもらえる
実行や改善はすべて自社
社内にリソースや専門人材がいなければ何も進まない
他社
制作・運用代行
制作はすべて任せられる
戦略や思想の設計が弱くなりがち
「作ったが、なぜか成果が安定しない」状態に陥りやすい
Rinto
求人戦略支援(Rinto)
求人を経営課題と捉え実行まで責任を持って取り組む
制作から運用改善まで一気通貫で対応
採用サイト・動画・求人票・媒体運用を一本の戦略として設計
FAQ

よくあるご質問

Q
求人・採用戦略に全く詳しくないのですが、大丈夫でしょうか?
全く問題ございません。むしろそのような企業様からのご相談が大多数です。
Q
社内に体制もリソースもありませんが、それでも大丈夫でしょうか?
はい、全く問題ございません。採用設計から運用まですべて弊社がお引き受けいたします。
Q
どのような業種が多いですか?
業種は一切問いません。共通しているのは「本気で会社を成長させたい」と考えている企業様です。
Q
本当に継続的な成果がでるか不安です。
戦略を構築後の運用も、すべて私がサポートいたしますのでご安心ください。モニタープランでは採用が成功するまで無期限でサポートいたします。
Q
サービスプランは1つだけですか?
現在のご状況に合わせて、最も適したプランを個別にご案内させていただきます。まずはお気軽にご相談ください。
Flow

お問い合わせから
導入の流れ

01
お問い合わせ

まずはLINEまたはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

02
ヒアリング

お客様の現状や課題感をヒアリングいたします。その上で、打ち合わせ日時を決定いたします。

03
プランのご提案

お客様の課題に対して最適なプランをご提案いたします。

ここまで無料
04
契約

契約書のご記入、ご入金をもって契約締結とさせていただきます。

05
スタート

導入から運用まで継続的にサポートいたします。採用が成功するまで伴走します。

Document
毎月2社限定

まずはサービス資料を
ご覧ください。

採用コンセプト設計から採用サイト構築・求人票最適化・運用改善まで、Rintoの採用マーケティング支援の詳細をPDF資料にまとめています。資料請求は無料です。内容をご確認いただいた上で、ご興味があればお気軽にご相談ください。

P.S.

最後までご覧いただきありがとうございました。もしあなたが本気で求人採用に悩みを抱えているのなら、本気でお役に立ちたいと心から思っています。ですが、一社一社に本気で向き合いたいのと、物理的な限界もあり、新規でご支援できるのは毎月限定2社様までとさせていただいております。万が一、席が埋まってしまった場合は、来月以降のご案内となりますので、もし少しでもご興味があれば、今すぐにご連絡ください。